2005年05月31日

アエラの記者に楽勉のことを話しました。

このブログは「親力で決まる子供の将来」と連動しています。
http://www.mag2.com/m/0000119482.htm

19日(木)に朝日新聞社のアエラという週刊誌の取材を受けました。
親が子供に力を付けるにはどうするか、というテーマでした。


私は、楽勉のことを中心にお話ししました。
私の考えてきた楽勉についてお話ししました。

過去に私が接した実際の親御さんの、楽勉の工夫などもお話ししました。
だいたい次のような話です。

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2005年05月30日

昆虫図鑑で漢字も覚える子供

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「これこれ、この本だよ。○○君の持っていたのは、この本だよ。」
「ああ、これ?」


「やったあ!」
「あってよかったね」

「よかった。もう4件目だもんね」
「もう諦めかけていたね」

先日、本屋にいたら、こういう親子の会話が聞こえてきました。
2年生くらいのその子は、虫の図鑑を広げて食い入るように見ていました。

どうやら、学校の友達が持っていたのと同じ図鑑が欲しくて、お母さんと本屋を探し回っていたようです。

やっとお目当ての本を見つけたその子は、夢中でページをめくっています。

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2005年05月29日

ダンゴムシの遊園地

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「先生、先生、ダンゴムシにも元気なのと、元気がないのがいるよ。」
「へえ、なんで分かるの?」


「ダンゴムシの綱渡りでどんどん渡るのと、全然動かないのがいるから。」
「なるほど。怖がっているのかも知れないね」

というわけで、今日は、粘土でダンゴムシの遊園地を作りました。

ダンゴムシ用の迷路でダンゴムシを競走させる子もいました。
粘土板に迷路のコースを作って、2匹のダンゴムシを競走させるのです。

見ていると、どのダンゴムシも髭を動かしながら、あちこちにぶつかりながら進んでいきます。

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2005年05月28日

子どもへのまなざし

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私は、仕事柄、子育てや教育に関する本をたくさん読んできました。
今回は、その中で、ぜひ子育て中のみなさんにお勧めしたい本をご紹介いたします


「子どもへのまなざし」(福音館書店)という本です。
http://tinyurl.com/bgjmk

著者は、佐々木正美さんという児童精神科のお医者さんです。

佐々木さんは東京大学で精神医学を学び、ブリティッシュ・コロンビア大学で児童精神医学の臨床訓練を受けられました。

横浜市の小児療育相談センターに、20年間お勤めになられました。

その間、東京大学、東京女子医大、お茶の水女子医大などで講師を務められました。

現在岡山県の川崎医療福祉大学教授、ノースカロライナ大学臨床教授、横浜市リハビリテーション事業団参与でいらっしゃいます。

佐々木さんは、子供の心を科学的に研究してきた方です。

それと同時に、実際の治療や相談の中で、数々の親子を見つめ続けてきた方でもあります。

言ってみれば、親と子供の心についてのプロ中のプロです。

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2005年05月27日

ダンゴムシで大興奮・・・2

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「あっ、大きい雌がいた。あっ、このダンゴムシ卵持ってるよ」
「どれ、どれ、見せて!」
「お〜い、押すなよ!」

「うわあ、すご〜い。これがダンゴムシの卵なの?」
「すごいねえ。初めて見たよ」

しばらくして、また、A君が言いました。
「あっ、ダンゴムシの赤ちゃんだ」
「ええ!?どこどこ?」
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ダンゴムシで大興奮・・・1

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「先生、先生。A君、すごいよ!」
「うおーっ!こりゃあ、すごい」


「うわあ!A君、すご〜い」
「私なんか、まだ1匹だよ」

A君の持っている箱の中には、ダンゴムシがうじゃうじゃいます。
というわけで、今日は、生活科でダンゴムシ探しをやりました。

こういう時間になると、俄然輝き出す子が必ずいるものです。
まだ、ダンゴムシ探しが始まってだいたい10分くらいしか経っていません。

他の子がまだ2,3匹しか見つけていないのに、もうA君の箱の中にはダンゴムシが数え切れないほどいます。

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2005年05月25日

子供と大人の時間の流れは全く違う・・・2

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そして、教師としての仕事を始めてから、だんだん分かってきたことがあります。

それは、子供と大人の時間の流れが違うのは、外見のことだけではないということです。


心の中の時間の流れは、もっと差があるのだということです。

教師になってから、一年があっという間に過ぎるようになりました。
それまでの時間の流れ方と明らかに違っていました。
一日は長いのに、一年があっという間なのです。

同級会などで同級生に聞いてみると、皆同じことを感じているということが分かりました。

この頃教師になったばかりの若い先生に聞いてみたら、同じようなことを感じていることが分かりました。

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子供と大人の時間の流れは全く違う

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昨日、11年前に5年生で教えた女の子からメールが来ました。
女の子といっても、今はもう22歳になっているはずです。


そして、教員採用試験を目指して勉強中とのことでした。

メールには「こんにちは!先生私のこと覚えていますか??」と書かれていましたが、ものすごくよく覚えています。

なにせ、わずか11年前なのですから。
11年前など、ほんのちょっと前です。

でも、その子にとってはかなり前のことなのですね。
つまり、私とその子とでは、この11年の長さが全然違うのです。

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2005年05月24日

ボランティアをしました

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22日(日)は、ボランティアでがんばりました。

車椅子利用者の人たちで作る輪々会(リンリンカイ)という会の、総会に運転・介助ボランティアとして参加しました。

近くの町の、福祉会館で行われたのですが、素晴らしい会場でした。
玄関から入って一番奥まで、一切の段差がないのです。

電動車椅子でも楽々活動できるように、どこも広々としています。

このような配慮のある建物は、健常者にとってもとても使いやすいものだと感じました。

トイレも、いろいろな傷害に対応できるように、細かい工夫がされています。

去年行った、別の町の福祉関係の施設とは大違いでした。
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2005年05月23日

授業参観日は子供が褒められる日

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5月21日(土)の3,4,5時間目が授業参観でした。

3時間目は算数の授業をやりました。
50+30とか20+70などのような足し算の勉強です。
この問題を、お金を元にして解く勉強です。

50円+30円は、10円玉の数で言えば、5枚と3枚です。
だから、合わせて8枚ということで、答えは80円になります。

このように、お金を元にすると、2年生の子供たちにもとてもよく分かるのです。

ここで物を言うのが、自分でお金を使って買い物をした経験です。
この経験が豊かな子は、この計算がどんどんできます。

この計算は、次に、50+60のように、繰り上がりのある計算に発展していきます。

4時間目は学活の授業をやりました。
テーマは言葉遣いです。

まず、友達に言われて嫌な言葉を挙げさせました。
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2005年05月21日

給食のお笑い芸人たち・・・2

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「じゃあ、笑うなよ」
「しょうがないじゃん、笑っちゃうだもん」


「がまんしろよ」
「あんたが笑わせてるじゃん」

「普通のときも笑ってるじゃん」
「あんたを見てると笑っちゃうだもん」

「勝手に笑うなよ」
「しょうがないじゃん、おもしろいだもん」

「先生、この人、いつも俺の顔見ると笑うんですけど・・・」
「いつもじゃないよ」

「いつもじゃん」
「しょうがないじゃん、おもしろいだもん」

さんざん言い合っていた2人でしたが、昼休みになると、2人で追いかけっこをしていました。

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給食時間のお笑い芸人たち

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給食のときは、いわゆる「班の隊形」で食べています。
授業中は全員前向きに座っていますが、班の隊形は違います。


班の4人の子供たちのうち、2人が後ろ向きになって向かい合う形になります。

この形にしているのは、4人でおしゃべりを楽しみながら楽しく食べてもらいたいからです。

ある女の子が、私のところに来て言いました。
「先生、○○君が笑わせてくる」
「おや、おや」
「私が牛乳を飲もうとすると、変なことを言ってくる」

「なんて言ってくるの?」
「鼻から牛乳〜♪とかって言ってくる」
「おや、おや」

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2005年05月20日

「先生、気が狂う」の巻・・・2

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私は、自分がこの踊りが大好きなので、率先してやります。
子供たちは、いろいろです。


2年生ながらに、恥ずかしがって激しくできない子もいます。
私以上に激しく狂ってしまう子もいます。

でも、どの子もやっているうちにだんだん激しくできるようになってきました。

最初に比べると、かなり激しくなってきました。
ある意味ストレス解消にもなります。

もちろん、運動にもなります。
一生懸命やると、終わった後は、ハーハーするくらいです。

ある日、朝の会で2年生の子供たちとこの踊りを踊りまくっているときに、去年の教え子たちが教室の前を通りました。

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posted by 親野智可等 at 03:25| Comment(9) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月19日

「先生、気が狂う」の巻

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朝の歌で、先週と先々週は「アブラハムの子」という歌を歌っていました。


歌っていたというより、踊っていたといった方が当たっているのかも知れませんが。

こういう歌です。
キャンプファイアーでやることも多いので、知っている方も多いと思います。

アブラハムには7人の子
1人はのっぽで後はちび
み〜んな仲良く暮らしてる
さあ、
踊りましょう

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2005年05月17日

朝の会で朝の歌を歌っています・・・2

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(続き) 

でも、歌ってみると考えが変わりました。


職員室で、全職員で「ビリーブ」という歌を歌っているとき、「ああ、いい気持ちだな」と思ったのです。

そして、だんだん心がほかほかしてきて、嬉しくなってきました。

朝、みんなで歌を歌うのは、なんて気持ちがいいのだろうと実感したのです。

でも、不思議です。

それまでも、クラスで朝の歌を歌っていたはずなのに、そういうことはあまり感じなかったのですから。
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2005年05月16日

朝の会で朝の歌を歌っています

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ほとんどのクラスには、1時間目の授業の前に朝の会というものがあります。
私のクラスの朝の会の主なメニューは次の通りです。

1 背伸びと元気の出るポーズ・・・思い切り背伸びをして、ついでにあくびをして、気持ちよくなったところで、元気の出るポーズで、胸を張って元気を出します。

2 朝の挨拶・・・「おはようございます」と元気に挨拶をします。

3 健康観察・・・「○○です。元気です」「○○です。風邪を引いています」というように1人ずつ自分で言っていきます。

4 朝の歌・・・CDに合わせてみんなで歌います。

5 お知らせ・・・主に係からのお知らせを言います。「花係です。今日お花を持ってきてくれたのは、○○さんです」

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2005年05月15日

第12回・親力診断テストが掲載されました

まぐまぐのホームページに第12回・親力診断テストが掲載されました。

[問題]

久しぶりに親戚が集まって、外で食事をすることになりました。
店の個室に入って会食を始めようとしたとき、1人の子供がテレビをつけました。

すると、サッカーの国際Aマッチが始まるところでした。
そこにいた4人の子供の中で、2人はサッカースポーツ少年団でがんばっています。

あなたの行動は、次のどれに近いですか?

A テレビをつけたまま食事をする

B テレビの向きを変えて、ボリュームも下げて、2人の子供だけに見せてやる


C テレビを消して食事を始めるが、ときどきつけてやる

D テレビを消して食事をする


診断はこちら
↓↓↓↓
http://jr.mag2.com/education.htm

ところで、「親子禅問答」というブログも面白いですよ。
さりげないユーモア感覚がとてもいいんです。
親力も紹介されています。
http://plaza.rakuten.co.jp/oyakozenmondo/


ここまでお読みいただきありがとうございます。
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まぐまぐのHPに親力診断テストも連載中。
http://jr.mag2.com/oyaryoku/index.htm
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2005年05月14日

家庭訪問でびっくり

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家庭訪問にはいろいろな思い出があります。

何年か前のことです。

私が家庭訪問で家々を回っているとき、ある男の子が、自転車で後を付いてきました。

私は自動車で回っているのですが、その子はその後をずっと追いかけてくるのです。

私の自動車に離されまいと、猛スピードで必死の形相で自転車をこいで付いて来ます。

危ないからやめなさいと言うと、「はい」と返事をして物陰に隠れました。
でも、しばらくすると、その子がまた表れて後を追いかけてくるのです。

ところが、ある女の子の家を訪問した後は、追いかけてこなくなりました。
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2005年05月13日

家庭訪問は百家百様

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家庭訪問への各家庭の対応も様々で、百家百様です。
(こういう言葉はあるのかな?)


玄関先で座ってお話をする場合もあります。
その場合、とても不思議なことがあります。

玄関に座る場合、ほとんどいつも入って右側のところに座ることになるのです。
これがとても不思議です。

日本の玄関の構造によるのでしょうか?
それとも、人間の意識に何か理由となるものでもあるのでしょうか?

それとも、私自身に理由があるのでしょうか?

例えば、私は誰かと並んで歩くときに左側にいないと落ち着かないのですが、それと同じようなことが私の中にあるのかも知れません

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2005年05月12日

子供は家庭訪問をどう思っているか?

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家庭訪問に対する子供たちの反応は様々です。
朝からそれが気になって気になって仕方がない子もいます。


ある女の子は、私が朝教室に入ったらすぐやってきて言いました。

「今日、先生、あたしんち来る?」
「はい、行きますよ」

「ああ、どうしよう!」
「どうする、どうする!」

「ああ、緊張する」

1時間目が終わったら、その子はまたやってきて言いました。

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posted by 親野智可等 at 22:23| Comment(9) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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